7月13日(中部地区)と20日(西部地区)に「在宅医療・介護連携コーディネーター情報交換会」が開催されました。“在宅医療・介護連携コーディネーター”は、各市町に設置されています在宅医療・介護連携の相談窓口で相談支援をされている方々です。看護師、保健師、社会福祉士、主任介護支援専門員等さまざまな職種の方々がいます。

対応困難な事例を持ち寄り、グループワークを行いました。同じ役割の方々と悩みを共感でき、様々な考え方や方法を知り解決のヒントとなりました。少人数での開催であり、話しやすくグループワークは盛り上がりました。

記念写真をとりました。(写真撮影時のみマスクを外しています)これからも顔の見える関係でよろしくお願いします。                      (2021年8月掲載)